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パワプロアプリ攻略 ピッチング操作(投球術)で三振・ゲッツーを取るコツ

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パワプロアプリ攻略 ピッチング操作(投球術)で三振・ゲッツーを取るコツ

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実況パワフルプロ野球のスマホ版パワプロアプリでは、バッティング操作の他にピッチング操作があります

このピッチング操作する際には、9回を除いて大抵の場合ランナーを背負った状態でバッターを迎えるのですが

このランナーが出てる場面で守りきれず、失点してしまいスタジアムで勝てなかったりサクセスでは評価が下がったりなどしたことはないでしょうか?

ってことで今回はパワプロアプリの・・・いや、野球の基本も交えて三振とゲッツーが取れるコツや配給などを紹介します

パワプロアプリのピッチング操作攻略!抑えのコツとは

それではパワプロアプリにおける、ピッチング操作のコツを紹介します。

これさえ覚えておけば、自分で操作する分にはそうそう大量失点されることは少なくなるはずです

サクセスでは、1点の差でも負けてしまえばそこでサクセス終了になってしまうため

できるだけ投手の失点は避けておきたいのですが、どうすればいいのでしょうか?

事前準備 変化球は2~3種は覚えておく

青道高校投手

まず前提条件として、変化球は2~3種はできるだけ覚えておきましょう

MAJORの茂野吾郎みたいに、ストレートオンリーで抑えることはまず不可能ですw

おすすめの変化球はまた別で詳しく紹介しますが、個人的なおすすめとしては

■超スローボール

■スローカーブ、ナックルカーブ

■チェンジアップ、フォークなど下に落ちる変化球

などをよく覚えさせて使っています。

ストレートとの緩急をつけるには、やはり遅い変化球が有効なので

これに緩急○やその上位版の変幻自在などを組み合わせることでより強力になります

投げるコースは低めが基本

これは超絶凄ワザでもなく、基本中の基本なのですが基本は低めを中心に投げよう

低めなら万が一打たれても内野ゴロ、運悪くヒットになったとしてもツーベースなどにはそうそうなりません

低めでも、多少ボールになってもいいのでコースギリギリを狙うようにしよう ただ、イベントなどの1打席勝負や20級勝負などではボールだと1点減点されてしまうため

この場合はコースギリギリを避けたほうが良さそうです

投げるコース・変化球は毎回変えよう

投げるコースは高さの他に

打者にとって外側に当たる外角

そして真ん中

さらに打者にとって内側に当たる内角の3つがあります

ここで避けておきたいのが、真ん中。真ん中では低めだろうが高めだろうが打たれると相当厄介です

 

配給としては低めの外角→低めの内角などコースは毎回変えるようにしましょう

低めだろうと、同じコース何回も投げると流石に打たれてしまいます

あとコースを変えるだけでなくて投げる球も、毎回変えるようにしないと

同じ球を投げ続けた場合でも、打ち込まれるので注意

三振を狙うコツ ストライクゾーンではなくボール球で勝負

サクセスを攻略中に練習試合が2回あり

北雪高校・青道高校では11月4週と比較的早い段階で1回開催されます

まだセクション2の序盤っていうこともあり、まだまだ育っていない状態でピッチング操作する機会があります

そういった場合はコースギリギリをついても、コントロールが無い、変化量も少ないということで

なかなか空振りを誘うことは難しいです。

しかし!そういった場合はストライクゾーンで勝負するのではなく、ボール球で三振を取りましょう

試しに内角にストレートを投げてみます

ボール球ストライク

矢印 (2)

ボール球ストライク (2) このように内角のボール球でも十分空振りを狙えます

ただ、連続で同じコースを投げてもダメです。内角真ん中投げたら次は外角低めなどコースは変えるようにしましょう

この方法は非常に有効であり、今回は内角のボールでしたが、外角のボール球でも空振りさせて三振を狙えます

なお、ストレートに限らず変化球でも高確率で空振り、もしくは内野ゴロで打ち取ることができます

 

特に練習試合では、ストレートしか投げられなくてもこの方法をマスターすることで

自分で操作する分には、比較的抑えられるようになりますので必ず覚えておいたほうがいいです

ナイスピッチはここぞっていう時に!

パワプロアプリでは黄色いゾーンでうまく合わせると「ナイスピッチ」になり

コントロールがどんなに悪くとも狙ったところへ、さらにほぼ確実にバッターを空振りさせ打ち取ることができます

ただ、ナイスピッチは連発できるわけではなくて、使用するたびにそのゾーンが狭まってきます

なので点差があまりない試合や負けている試合などで、強打者に当たった時、さらにツーアウトであと一人っていう時の決め球を使うときに使用しよう

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